12月の主な優待一覧です。 購入金額 50,000円~60,000円台

12月の主な優待一覧です。 購入金額 50,000円~60,000円台
配当利回り3%以上の銘柄です。
購入金額などは、12/6の株価を元にしています。

(株)ノバレーゼ
   ゲストハウス・ウエディング運営。婚礼衣装レンタル・販売も。
  優待株数 1株
  購入金額(1株) 50,400円
  年間配当金1株(23年12月期予想) 2,500円
  配当利回り 4.96% (+優待概算で 6.94%)
  RSI(14) 約51.0%  買いゾーン←←中間→→売りゾーン
  割安性   9      割安←←←中間→→→割高
  2011年初来高値:74,800(3/8)、年初来安値:44,200(3/16)
  権利確定日と権利落ち日との差(1株) -2,000円
    12/27  始値56,600 高値56,900 安値56,300 終値56,300
    12/28  始値53,100 高値54,500 安値53,000 終値54,300
  優待内容
  1株以上  1,000円相当のクオカード1枚
       自社レストラン施設におけるランチ・ディナーに
       ご利用頂ける優待券(30%割引券)1枚


(株)船井総合研究所
  経営コンサル大手。大企業向けコンサルの拡大に注力。
  優待株数 100株
  購入金額(100株) 53,200円
  年間配当金100株(23年12月期予想) 2,300円
  配当利回り 4.32% (+優待概算で 5.26%) 
  RSI(14) 約48.9% 買いゾーン←中間→→売りゾーン
  割安性   2     割安←←←中間→→→割高
  2011年初来高値:540(1/27)、年初来安値:441(3/14)
  権利確定日と権利落ち日との差(100株) -2,700円
    12/27 始値550 高値551 安値546 終値548
    12/28 始値523 高値527 安値514 終値521
  優待内容
  100株以上 500円相当 図書カード
  (他に1,000株以上 、5,000株以上、10,000株以上で優待が有ります)


GMOクラウド(株)
  インターネットのインフラであるホスティングサービス事業とセキュリティサービス事業(電子認証サービス)を世界展開。
  優待株数 1株
  購入金額(1株) 59,000円
  年間配当金1株(23年12月期予想) 2,000円
  配当利回り 3.39% 
  RSI(14) 約53.2% 買いゾーン←←中間→売りゾーン
  割安性   4    割安←←中間→割高
  2011年初来高値:95,000(3/7)、年初来安値:51,000(11/22)
  権利確定日と権利落ち日との差(1株) -3,400円
    12/27 始値78,000 高値80,000 安値76,600 終値79,000
    12/28 始値78,300 高値78,300 安値75,200 終値75,600
  優待内容
  1株以上  以下の料金をキャッシュバック
    (1) 自社および自社グループ会社がご提供する各種サービスのご利用料
    (2) GMOクリック証券における自社株式買付に係る買付手数料
    (3) GMOクリック証券における売買手数料
  *6月にも同じ優待があります。


三国コカ・コーラボトリング(株)
  埼玉・群馬・新潟の3県を事業エリアとするコカ・コーラボトラー。
  優待株数 100株
  購入金額(100株) 68,500円
  年間配当金1株(23年12月期予想) 2,400円
  配当利回り 3.50% (+優待概算で 4.55%)
  RSI(14) 約62.1% 買いゾーン←←中間→売りゾーン
  割安性   4     割安←←中間→割高
  2011年初来高値:772(3/24)、年初来安値:601(3/15)
  権利確定日と権利落ち日との差(100株) -2,400円
    12/27 始値764 高値768 安値761 終値764
    12/28 始値742 高値744 安値734 終値740
  優待内容
  100株以上 自社商品詰合わせ 6本セット(720円相当)
  (他に500株以上、1,000株以上で優待が有ります)





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なぜか、人とお金がついてくる50の習慣
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RSIとは・・・
RSIは、その時の株価(為替の場合"レート"。以下同様)が“売られ過ぎ”なのか、それとも“買われ過ぎ”なのかを計る役割を果たします
0%から100%の間を往ったり来たりし、0%に近ければ“売られ過ぎ”を示し、100%に近ければ“買われ過ぎ”であることを示します。
一般的に0%から20%を“買いゾーン”、80%から100%を“売りゾーン”と考え、株価が下落したときに“買い”、株価が上昇したときに“売り”とする“逆張り系の指標”として使います。



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